共栄の家の性能 ZEH基準・気密測定・構造計算

共栄の家の性能は全棟2030年ZEH基準を満たしています。
これは2020年に義務化される省エネ基準より、更に上をいく基準となっております。
私たちが暮らす静岡(6地域)の2030年基準となっているUA値=0.6未満としています。

さらに建築中の現場にて、気密測定を行います。隙間を少なくした建物は冷暖房の効率もよく熱損失を低減します。こちらの数値は基準をC値=1.0以下としていますが、実際に測定すると0.3~0.4とかなり気密の高い数値が取れています。

また、共栄の家の建物は構造計算をしています。通常木造の2階建て以下では構造計算は不要ですが、構造計算することにより強度が数値化された、より安心出来る構造の建物を提供しています。

こちらを2018年現在、共栄の家の標準仕様としています。
詳しくは当社にお問合せ、または見学会等のイベントにお越し下さい。

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